

部瀬名岬の先端の西170mの海上にある海中展望塔。陸地とは歩道橋で繋がる。 海中展望塔内部は螺旋階段で、水深5mの底部に円形窓が設けられており、熱帯魚を鑑賞できるようになっています。

2000年九州・沖縄サミット首脳会合メイン会場としてオープンのリゾートコンベンション施設。 万国津梁とは「世界の架け橋」という意味です。

沖縄本島北部に位置するゴルフリゾート

沖縄県産のオリオンビール名護工場では、ビールの製造ラインを見学することができます。出来立てのオリオンビールが無料で楽しめます。
南国のフルーツや、鮮やかな植物がいっぱいのテーマパーク

万座毛とは18世紀初頭の琉球王尚敬(しょう・けい)がこの地を訪れたときに「万人を座するに足る毛」と称讃したのがその由来。その名の通り、天然芝があたり一面に広がり、そのまわりの植物群落は、県の名勝に指定されています。
「チュらうみ」とは沖縄弁で「清[きよ]ら(しい)海」という意味。 大水槽を泳ぐジンベエザメやイルカショーが人気で、沖縄県の著名な観光地となっている。